キッズ

スマホ購入の費用で悩まない。お子さんにiPhoneをワンコインで購入する裏技。

猫が毛づくろい

新学期や夏休み前、受験がおわって入学式など、

お子さんとの様々な節目で、新しくスマホ購入を考えますよね。

そんなときやっぱり考えるのは、スマホ購入の費用ですよね。

本体購入価格だけでなく毎月の料金…ただでさえ家のインターネットやスマホの料金など普段からかかる出費もあるのに、

さらにもう1回線スマホを契約するなら慎重になるのがあたりまえでしょう。

 

 

学生のお子さんの希望機種は大人気「iPhone」が多いんです。

比較的、周りの子もiPhoneをもっている子が多く

電車の中、バスの中、見渡せばiPhoneを使っている学生さんが目に入ります。

 

「iPhoneの本体代金って高いでしょ?」

いいえ、そんなことはありません。

iPhoneが高いのは最新機種だけであって、発売から期間が経っているものであれば、価格も抑えられます。

毎月の料金だって大手キャリアで契約したときよりも4,000円近く安く済む方法があるんですから!

あなたも裏技使って!新しくワイモバイルでiPhoneをワンコイン購入しちゃいましょう!!

月々1,980円!スマホをお子さんにプレゼントしちゃいましょう!

 

ワンコイン(500)で購入とは?月額料金にも注目!

 

ワイモバイルではiPhone6sが一括500円で購入できます。

発売日は2015年9月25日、最後のイヤホンジャック付きiPhoneです。

 

発売から4年近く経過していますが、現在も多くの人が利用し続けています。

もちろん、ワイモバイルで購入するiPhone6sは新品なので、4年経った今でも利用するには充分なスペックを持っています。

最近ではBluetoothイヤホンが主流になりつつあるので、イヤホンジャックがないスマホが多くなってきましたが、iPhone6sはイヤホンジャックがついています。

代わりにiPhone7以降に搭載された耐水性能はありませんが、防水ではないので差はそこまでないでしょう。

 

容量は当時、16GB、64GB、128GBと選べましたが、現在では32GBと128GBが選べるようになっています。

 

購入時のiPhone本体代金がワンコイン(500)になるのでお買い得品です!

 

参考までにiPhone6sを中古品などで本体だけ購入すると、30,000円ほどするので購入代金は大分抑えられます。

【新品】SIMフリー iPhone6s 32GB ローズゴールド Apple MN122J/A ネットワーク永久保証 iPhone 本体

 

毎月の月額料金ですが、1,980円から利用できるので、格安スマホと呼ばれるMVMOと差もなくコストパフォーマンスも最高です!

 

通話に関しては10分以内の国内通話が何回でも無料。
通信容量は3GBから使えます。

 

スマホプランS スマホプランM スマホプランL
基本プラン料金 2,980円 3,980円 5,980円
(スーパー誰とでも定額) (1,000円) (1,000円) (1,000円)
通信容量/月 3GB 9GB 21GB
ワンキュッパ割 -1,000円×12ヶ月 -1,000円×12ヶ月 -1,000円×12ヶ月
月額料金(1年目) 1,980円 2,980円 4,980円
月額料金(2年目) 2,980円 3,980円 5,980円

 

1年間はワンキュッパ割引で月額料金が1,000円安くなります。

通話が多い人は10分間何回でも国内通話無料をグレードアップして、

毎月+1,000円でスーパー誰とでも定額で24時間国内通話無料にもできます。

他社格安Simにはなかなかないサービスです。

 

通信容量を超えてインターネットなどパケット通信をしたときには、

「速度制限」で通信速度が遅くなるので、プラン料金以上に料金が発生することはありません。

最近は勝手に通信に応じて料金があがるプランが多いですが、安心して使えますね。

 

セット割も2つあります。

同時に両方の割引をうけることはできませんが、お得になるのは間違いないので覚えておきましょう。

 

家族でワイモバイルスマホを持つと2人目から毎月500円割引がセットで入ります。

 

 

スマホプランS スマホプランS スマホプランS
基本プラン料金 2,980円 2,980円 2,980円
ワンキュッパ割 -1,000円×12ヶ月 -1,000円×12ヶ月 -1,000円×12ヶ月
月額料金(1年目) 1,980円 1,980円 1,980円
家族割引サービス 1人目/0円 2人目/-500円 3人目/-500円
割引後の毎月 1,980円 1,480円 1,480円

 

家族でスマホを安くしたいならお得に使えますね。

続いてが、ソフトバンク光やソフトバンクAirとのセット割「おうち割 光セット(A)」が組めます。

スマホプランS スマホプランM スマホプランL
基本プラン料金 2,980円 3,980円 5,980円
通信容量/月 3GB 9GB 21GB
ワンキュッパ割 -1,000円×12ヶ月 -1,000円×12ヶ月 -1,000円×12ヶ月
月額料金(1年目) 1,980円 2,980円 4,980円
おうち割 光セット(A) -500円 -700円 -1,000円
月額料金(1年目)割引後 1,480円 2,280円 3,980円

 

「家族割引サービス」と「おうち割」はどちらかしか割引できませんが、特典として割引がしっかりうけられるので、自宅のインターネット切り替えも考えているのであればあわせてセットにしましょう。

ソフトバンク光で悪質な特典に注意!月額料金、キャッシュバック、工事費の「3つ」がポイント携帯やインターネットなど契約で「キャッシュバックもらえるから」って騙されたことありませんか? 店舗に下見のつもりで行ったのにけっき...
wifiの写真
ソフトバンクAirは6つのメリット。立会い不要、手続き楽チン、最安3,000円以下で使える置くだけwifi!ソフトバンクAirは立会い工事も不要で、お家に届いたその日からコンセントに挿して使い始められます。 手続きは申しフォームに...

 

2018年12月5日~2019年5月31日まで

ワイモバ学割で5歳以上18歳以下のお子さんがスマホプランM/Lを選ぶと毎月1,000円の割引がつきます。

家族も同時期に購入すると割引がうけられます。

併用できないキャンペーンがあったりしますが、利用者情報でお子さんをしっかり登録すれば適用されるので安心して申し込みしましょう。

限定キャンペーン情報!!

 

前月末までに発行したYahoo!JAPAN IDでログインしてエントリーして新規/MNPで特定機種購入をWebから申し込みすると…

 

スマホプランSなら5,000円分のTポイント

スマホプランM/Lなら10,000円分のTポイント

 

それぞれのポイントがもらえちゃうんです!!

もしもYahoo!JAPAN IDを持っていないなら早めに登録をすませましょう!!

翌月に購入すれば、特典がもらえてiPhoneが安く購入できちゃいますよ!

 

補足→4月以降から特典内容がかわりPay Payボーナスになってさらに使いやすい特典に変わります!

 

1.ページ上部にアクセス。

 

 

キャンペーンの場所 写真

 

2.エントリーするを選んですすむ
エントリーの場所 写真

 

 

 

大手3キャリアで最新ではないiPhone購入時の月額料金と比較してみる。

 

「iPhone買ってあげようかな…」と考えて真っ先に思い浮かぶのが携帯会社Softbank、ドコモ、auで契約しようとしますね。

iPhone5s発売からドコモも参入して、取り扱ってきたので、パッと思いつく人も多いでしょう。

そんな3キャリアの会社でも発売から何年か経ったiPhoneを安く購入できるようにしています。

ワンコインで買える、月額1,980円から使えるワイモバイルと比較したとき

 

本当に安く使えるのでしょうか?

 

ソフトバンクでiPhone8を購入したときと比較

 

ソフトバンクで在庫があって価格を抑えられるiPhoneだと、「iPhone8」になります。

発売から1年ちょっとしか経っておらず、新規で購入する人にまったく優しくない会社です

 

学生に50GBとSNS使い放題をアピールしていますが、毎月の料金は高く、本体値引きもほとんどありません。

購入するならMNP、他社からの乗り換えでないとお得にはならないです。

 

また、本体価格もかなり高く、購入はおススメできません。

おそらくグループ会社である、ワイモバイルで新規で購入したあとに、

のちのち、ワイモバイルからソフトバンクに乗り換えで同じ会社内で使ってもらうことを前提で、価格を下げていないのでしょう。

しっかりとワイモバイルからの乗り換えにはキャンペーンをつけています。

https://ododfuvfuvfuture.com/ymobilekara-otok…oftbanknikirikae/

 

 

なお、最安でソフトバンクを使える状況で比較すると

家族でソフトバンクスマホを4台以上つかっていて、自宅のインターネットもソフトバンクでまとめた場合になります。

通信はワイモバイルと差がないようにするため、

2GB以上使うなら50GBを選んだほうが安いソフトバンクのプランを対象に比較しました。

 

iPhone8 iPhone6s
プラン 3,500円 1,980円
本体代金 1,800円×48ヶ月 一括500円
合算毎月 5,300円 1,980円

 

差額は3,000円ほどするので、間違いなくワイモバイルで購入ですね。

本体代金も半額サポートをつかって、2年後にソフトバンクを継続しなくてはならないので縛りが強いです。

新規でなにも値引きもないうえに、4人以上の家族がソフトバンクを使っている条件でのもと購入した場合なので購入は避けましょう。

参考までに…もしもお子さん1人なら、7,280円もしますよ!

自宅がソフトバンク光などでまとまっているならセットで割引も組めるので、ワイモバイルで購入しましょう。

 

 

auでiPhone7を購入したときと比較。

 

学生のお子さん購入時であれば、

auには18歳以下向けに「初スマホ割」と呼ばれるキャンペーンがあります。

現在は、25歳以下を対象に割引がはいります!

 

新規で購入するときに特定の機種代金が割引されるキャンペーンですね。

 

auのiPhone7は最新機種より古い機種になりますが、

初スマホ割を使えば64,800円-37,800円=27,000円で購入できます。

ワイモバイルでもiPhone7を取り扱っており一括購入価格は変わらないので同じ機種を選んだとき月額料金がポイントの比較になります。

 

auのプランは2種類。

毎月使った通信量に応じて料金が変わる「変動型」料金プラン

決まった通信量で料金が決まっている「固定型」料金プランの2種類になります。

 

au攻略!あなたはプラン見直しした?ピタットプラン・フラットプランとLTEプランなど新旧で比較をしてみよう!auのスマホをつかっているあなたはプランの見直ししてますか? 「これからauをつかいたい」 「いまの料金見直したい」 ...

 

3GB利用時までは変動型のピタットプラン

3GB超えると固定型のフラットプランのほうがお得になっています!

ただし、初スマホ割キャンペーンはピタットプランのみしか受付していないので、今回はピタットプランで比較していきます。

学割(2019年5/31まで)はフラットプラン5というプランが使えるので、3GB超えてしまうお子さんにはそちらのプランを選びましょう。

初スマホ割キャンペーンは学割プランのフラット5プランは対象になっています。

もちろんauの料金は「スマートバリュー」を組んでプランを比較します。

 

そしてワイモバイルのプランでは、

3GBまでの料金はスマホプランS

3GB超えるプランならスマホプランMを選ぶのが最適ですね。

またワイモバイルでも学割があるので18歳以下のお子さんであれば、スマホプランMが1,000円引きになるので合わせて比較しましょう。

 

iPhone7(au) iPhone7(ワイモバイル) iPhone6s(ワイモバイル)
3GB利用時 3,480円 1,980円 1,980円
3GB以上利用時 4,480円 2,980円 2,980円
学割プラン 3,500円 1,980円 1,980円
本体代金 一括27,000円 一括27,000円 一括500円

 

やはり、月額料金もワイモバイルのほうが安いですね。

 

同じiPhone7を購入しても価格差が毎月1,500円ほど差がでてきます。

1年後にワンキュッパ割引が終了して1,000円ほど月額があがりますが、auでもスマホ応援割キャンペーンで同じように1,000円月額が高くなるので、

2年間使った料金に差はありません。

 

またauのプランはスーパーカケホの5分以内国内通話が無料に対して、ワイモバイルでは10分以内の国内通話が無料であることをふまえればメリットはワイモバイルのほうが大きいでしょう。

 

ピタットプランはお子さんが使いすぎると、どんどん値段があがってしまいますが、ワイモバイルのプランは使いすぎても

速度が遅くなるだけで料金に変化はないので安心してお子さんにつかってもらえます!

 

自宅のインターネットがauひかりやケーブルテレビを使っているからスマートバリューが組めるという人でも!月額料金はワイモバイルが安くなるので、

 

「スマートバリューが組めるから、auで買おう」とならないように気をつけてください。

 

ドコモで iPhone6sを購入したときと比較する。

 

ドコモでは発売から数年経った機種を安く購入できるようにdocomo with商品としてキャンペーンを実施しています。

対象機種はandroidのみだったのですが、iPhone6sも対象機種に含まれるようになりました。

iPhone6sが対象になってから期間も経ってきたのでそろそろiPhone7も対象になるといいんですがね…。

 

ドコモには1人で使うときと家族でシェアするときと2種類のプランがあります。

 

それぞれのプランの中にも

使った通信のぶんだけ料金が変わる「変動制」

毎月決まった通信をつかえる「固定型」

でわかれているのがドコモのプランの特徴です!

 

1人でドコモを利用するなら

ベーシックパックかウルトラデータパック

家族で利用するなら、

ベーシックシェアパックかウルトラシェアパックです。

 

1人で使うときには、通信容量をどのくらい使うか比較していく必要がありますが、シェアパックであれば、子回線として参加費がかかるだけなので、安く使えますよ。

家族がドコモ回線を使っていないとお子さんにドコモで新しくスマホを…とはなかなか考える人も少ないでしょうが、比較して確認してみましょう。

 

iPhone6s(ドコモ/1人で) iPhone6s(ドコモ/子回線) iPhone6s(ワイモバイル)
3GBまで利用 6,000円 2500円 1980円
3GB以上利用 7,000円 2500円 2980円
本体代金 一括42,768円 一括42,768円 一括500円
docomo with -1,500円 -1,500円

 

本体代金の値段の違いがかなり大きく、ワイモバイルのほうが安いですね

 

シェアパックで購入すると、docomo withの割引をいれて毎月1,000円でiPhone6sを使えますが、本体代金が少し高いですね。

ワンコインの500円で購入できてしまう、ワイモバイルに対して、一括42,768円です。

40,000円を2年間の月額料金で割っていくと、毎月だいたい1,700円ほど本体を負担していることになるので、

本体込みで考えれば、毎月2,700円は最低でも料金がかかります。

本体込みで考えれば、ドコモで購入するより間違いなくワイモバイルのほうが月額料金おトクに使えますね。

 

 

またシェアパックに加入の場合、通信量がすでに家族でギリギリまで利用しているときには、通信量を増やさなければならないので、料金もあがります。

トータルで考えても、ドコモで新しくお子さんにスマホを買うのは高いので控えましょう。

 

大手3社と比較しても、やっぱりワイモバイルが月額安い。

本体代金を「ワンコイン(500円)で購入できる」「月額料金1,980円から」

ワイモバイルのほうが新しくお子さんにスマホを購入するメリットが大きいですね。

 

「家族割で安くなるんじゃ?」
と思う人とも多いようですが、そもそも今の家族割は「通話が無料」「SMSが無料」「家のインターネットとセット割」程度で、格安スマホよりも毎月高くなりますし、本体価格が安くなることはほとんどありえないのです。

 

お子さんの念願のiPhoneを安く購入して毎月の料金をおさえるならワイモバイルで契約がベストでしょう。

 

 

 

「すでに携帯持ってるんだけど?」MNPならワイモバイル以外も狙い目。

 

新しくお子さんにスマホを購入するのが目的でも、すでにキッズ携帯やガラケーなどを持たせてる人からしたら「今、もってるやつはどうするの?」ってなります。

 

キッズ携帯など、番号をすでに持っていて、お子さんが使っているのであれば、他社から乗り換えるMNPで購入することもおススメです。

 

ワイモバイルのiPhone6sはMNPでもワンコイン(500円)で購入できるので、月額料金にも影響はありません。

 

デメリットとしてはすでに持っている携帯番号をそのままワイモバイルに移行するのがMNPなので、
「転出手数料が発生する」というのを覚えておきましょう。

更新月以外のときは契約解除料もかかる場合があるので要注意です。

 

月額料金があがってしまいますが、MNPで安くスマホを購入するのも手段の1つです。

実際のところ、iPhone6sは4年ほど前に発売した機種なので、購入時が新品であっても今後のiOSアップデートによっては操作が鈍くなったり、バッテリーが減りやすくなる可能性も考えられます。

 

ソフトバンクでの購入であれば、機種代金分キャッシュバックがもらえるなどのキャンペーンも実施されていたりするので1度見積もりを出すのもありです。

 

ポイントは、本体代金を全部キャッシュバックでもらうことです。

見積もり依頼だけでもできるので、本体代金が現金キャッシュバックですべてもらえる機種を選びましょう!!

 

 

4つの注意点、ワイモバイルでiPhoneを購入するとき。

 

購入時には注意しておきたい点が4つあります。

あらかじめ知っておいて損はないので、確認しておきましょう。

 

今後のiOSアップデートによっては影響がでる。

iPhoneは最新機種が例年9月に発売されます。

そのときに発表されることが多いのですが、新しいiOSソフトウェアの発表です。

 

iPhone8シリーズが発売した2017年のiOSではiPhone7より以前の機種がソフトウェアの更新によって、バッテリーが異常に減ったり、動きが鈍くなるなどの苦情が多く、

無償でバッテリー交換するなどの対応がありました。

2018年のソフトウェア更新で動きが改善されたりしたので、古いiPhoneでも快適に使えるように。

 

今後の更新によっては同じようなことが起きる可能性もあります。

古いモデルのiPhoneを購入するにあたっては気をつけておきたいところです。

 

対応策としては、「新しいiOSに更新ができるようになっても様子を見る」です。

インターネット検索などでも手軽に調べられるので更新した人の口コミを確認してからソフトウェアの更新をするようにしましょう。

しばらく更新せずに古いままのiOSを使い続けても問題が起きたことはありませんから。

 

2年以内の買い替えは我慢。

一括500円で購入できるiPhone6sですが、「一括販売特典」というキャンペーンを使っているので、2年以内に解約や他社への転出をしてしまうと

契約解除料とは別に本体の解除料金が発生します!

 

一括販売特典(スマホプラン)

本特典にて指定機種をご購入後、24ヵ月以内(ご請求月単位)にご契約回線を解約された場合、スマホプランの契約解
除料(10,260 円)とは別に、解除料種別および経過期間に応じた解除料が発生します。

・解除料種別「一括販売特典(逓減型解除料_3_スマホプラン)」

経過期間 加入月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月
解除料 29,999円 28,750円 27,499円 26,249円 25,000円 23,749円
経過期間 7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月
解除料 22,500円 21,249円 19,999円 18,750円 17,499円 16,250円
経過期間 13ヶ月 14ヶ月 15ヶ月 16ヶ月 17ヶ月 18ヶ月
解除料 14,999円 13,749円 12,500円 11,249円 10,000円 8,749円
経過期間 19ヶ月 20ヶ月 21ヶ月 22ヶ月 23ヶ月 24ヶ月
解除料 7,500円 6,250円 4,999円 3,750円 2,499円 1,250円

出典:一括販売特典

利用してきた期間によって本体の解除料金は減っていく仕組みになっていますが、

2年間は大事に使っていかないとせっかく安く買ったのに、解除料金がかかってしまっては損になるので、

購入前には2年間使いきることを考えてください。
お子さんとの約束も忘れずに…。

 

家族間通話は気をつけて。

家族間通話についてですね。

他社スマホとの通話はもちろん、ワイモバイル同士でも通話は有料になります。

 

10分間以内かけ放題がワイモバイルにはついていますが、お子さんに通話するときには契約している会社のプランに応じて通話料は発生します。

「月額料金が安くなるし、家族割も組めるからワイモバイルでまとめよう」となっても、家族割で月額料金が安くなっても通話は有料です。

長い電話はLINEでするなど通話料がかからないように工夫しましょう。

 

iPhoneケース購入はウェブから!店頭に置いてない…

iPhoneで楽しいのがバリュエーション豊かなケースですね!

iPhoneのオリジナルのケースを販売しているお店も多く、iPhoneの人気の理由の1つでもあります。

 

実は、iPhone7、iPhone8以降同じケースを利用できなくなってしまったため、iPhone6s対応のケースはお店に置いていないんですね。

iPhone8と比較すると種類は減ってしまいますが、ウェブからの購入であればケースも入手できます。

 

お子さんが使うから防水用のケースを購入するなど、2年間しっかり使えるようにケース選びも慎重にやっていきましょう。

 

申し込み時の注意事項。利用者登録を怠らない。

 

申し込み内容を入れていったときに、必ず利用者登録を行ってください。

お子さんが利用するという情報ですね。

 

利用者を選ぶ画面の写真

 

 

契約者や支払い方法(クレジットカード)での登録はお父さんやお母さんで問題ありません。

「ご利用者情報」をきちんと入れておかないと、フィルタリングサービス利用確認ができません。

お子さんのスマホでのトラブルを塞ぐためにも利用者情報を登録してフィルタリングサービスを活用してください。

 

 

 

 

こちらの記事もおすすめ!